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2月25日の、舟橋村として初めての取り組みとしてインターンを実施させて頂きました。
2026/02/26
2月25日の、舟橋村として初めての取り組みとしてインターンを実施させて頂きました。
富山市の株式会社河上金物様、株式会社フクール様との合同で実施ということで、事前対応の殆どを引き受けて頂き感謝申し上げます。
いよいよこれから社会人という年頃の方との会話は非常に楽しく、そして様々な質問も熱心に投げかけていただきました。
はじめから民間希望で参加された方には、新たな視点になったかと思いますし、その逆に公務員志望であっても新たな視点を得られたのではないかと感じます。
兎にも角にも、採用はどこの自治体もあまりうまくいっていないと聞きます。少しでも応募が増えて貰えるような取り組みは今後も継続していきたいと思います。

再来年のリクルートを想定し、これもある意味『官民連携』の一つの形だと思います。
2026/02/25
再来年のリクルートを想定し、これもある意味『官民連携』の一つの形だと思います。
2月25日は、株式会社フクール様、株式会社河上金物様と合同インターンシップを初めて実施してみます。
実際にどうなるのか楽しみなところもありますが、1日楽しみたいと思います。

舟橋村のオレンジパークの東屋にテーブルを設置させていただきました。
2026/02/24
舟橋村のオレンジパークの東屋にテーブルを設置させていただきました。
長らくご要望頂いておりましたが、対応が遅れましたことお詫びを申し上げます。
しかしながら、時間を要しただけあって、シッカリとしたテーブルの選定に至りました。
是非ともご活用頂ければ幸いです

来年度予算発表について報道いただきましたので、コチラにアップしておきます。
2026/02/23
来年度予算発表について報道いただきましたので、コチラにアップしておきます。

最近ニュースで取り上げられておりますゴミ有料化について、少し誤った報道がなされているため訂正させて頂きます。
2026/02/20
最近ニュースで取り上げられておりますゴミ有料化について、少し誤った報道がなされているため訂正させて頂きます。
現時点で舟橋村としては有料化を決定としておりませんし、無料を継続することも決定はしておりません。
この段階で無料を決める事によって、富山市さんの有料化の情報をシャットアウトする事は、間違いなく舟橋村にとって不利益になると考えており、有料化を視野にいれた情報収集を継続しております。
尚、今の時点での舟橋村の置かれている状況としては、富山市とタイミングをずらし有料化(有料化の先送り)する事は、その切り替えにかかる事務負担やごみ袋の個別作成などは、舟橋村単独で進めることは実際問題かなり大きな負担となります。まずは、その負担を鑑みる必要があります。
合わせて、富山市さんが有料ゴミ袋を作成後は、現時点で流通している袋はメーカーさんが採算が合わないのでほぼ撤退されるという声も出でいるそうです。現状1枚数円の袋に変わる袋がどの程度で市場に出回っているのか、なども検討に当たって必要な情報となります。
当然有料化無料化何方にせよ、ごみの量を減量することは、富山市からの排出が減る以上は必須の取り組みです。(でないと相対的な排出量割合が高まるため)
この取り組みは舟橋村が恐らく県内で一番支援しているはずです。
生ごみ処理のコンポスト購入で5,000円、生ごみ処理機で30,000円の補助金制度も、昨年11月に増額改定いたしました。
ただただゴミを減らしましょうでは、減らせるわけはありません。ですので、減らせる環境支援も現時点で既に取り組んでおります。
最後に、現状の試算では、
富山市のみが20%ゴミの量を減らしたならば舟橋村の負担金はザックリと700万⇨800万となります。
富山市滑川市舟橋村が20%減らしたならば700万⇨680万となります。
そして舟橋村は月水金曜と燃えるゴミの回収を実施しております。
仮にゴミの量を減らす事によって、3回を2回に減らすことが出来れば、その回収費用もコストダウンにもなります。
皆さんのご協力のお陰で減額できたコストは、ゴミ袋が有料ゴミ袋になっていたとするならば、役場で購入し各世帯に配布したらよいと考えております。
以上を踏まえて現時点で決定とは致しておりませんが、有料化の情報を紐解き、村と村民の皆さんに取って最良の選択をしたいと思います。

舟橋村も来年度小中給食費無償なんですよね...。
2026/02/18
何故か舟橋村の扱いはニュースにならなかったので。
舟橋村も来年度小中給食費無償なんですよね...。
一つの目玉になろうかと思っていましたが、全くスルーされ少しシュンとしました。

2月16日 来年度予算案の発表となります。
2026/02/16
2月16日
来年度予算案の発表となります。諸々と想定外の歳出もありましたが、中期的なビジョンを見据えた予算編成になったものと考えております。
ここから2〜3年がまさに勝負どころ、舟橋村の未来の分水嶺になると思います。乗り越えた先の10〜20年間はひとまず、明るい舟橋村の実現が難しいものではなくなるものと想定しております。
2月10日の臨時会において、物価高騰対策として様々ご審議頂き、無事承認を賜りました。
2026/02/11
2月10日の臨時会において、物価高騰対策として様々ご審議頂き、無事承認を賜りました。
特に年度末に向けて、入り用な事も多くあるかと思いますので、間に合う様に速度感を持って進めて参ります。
・水道料金基本料の減免3カ月(専決)
・村民1人一万円の支給
・来年度の小中給食無償化(中学においては来年度分のみ)
その他国のほうで、子供一人当たり二万円の給付や、ガス電気代の補助等もありますので、一定程度の物価高対策支援になるものと考えております。

2月9日に興和電機システム(福田憲夫社長)より、企業版ふるさと納税制度を活用し、舟橋村へご寄付を頂戴いたしました。
2026/02/10
2月9日に興和電機システム(福田憲夫社長)より、企業版ふるさと納税制度を活用し、舟橋村へご寄付を頂戴いたしました。
社業の創立50周年と新工場の完成予定の節目ということで、今後とも社業のご発展を心よりご祈念申し上げます。
有難く頂戴いたしました寄付金につきましては、子育て環境の整備につかって頂きたいとのことでありましたので、子育て共助の舟橋村のさらなる魅力アップに活用させていただきます。
この度は誠にありがとう御座いました!

2月10日、臨時会招集をさせていただきます。
2026/02/09
2月10日、臨時会招集をさせていただきます。昨年末に国の方から頂きました、物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金についての審議を賜ります。
既に実施しております、水道料の減免措置の専決処分のほか、最良最善策を提案できると思います。
村民の皆様、承認を頂けましたら速やかに着手致しますので、もうしばらくお待ちくださいませ。
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