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近藤建設の近藤社長のお話
2026/03/04
近藤建設の近藤社長のお話
配慮は必要、優遇は失礼とのこと
素敵なお話でした。
舟橋村でも現在圃場整備事業に向けて進捗しているところですが、稲作のみならず高収益作物栽培も要件となってまいります。
2026/02/28
舟橋村でも現在圃場整備事業に向けて進捗しているところですが、稲作のみならず高収益作物栽培も要件となってまいります。
この様に閑散期における別の収益体制の検討も、必要なのかと考えさせられる興味深い報道です。
動向を注視致したいと思います。
舟橋村のオレンジパークの東屋にテーブルを設置させていただきました。
2026/02/24
舟橋村のオレンジパークの東屋にテーブルを設置させていただきました。
長らくご要望頂いておりましたが、対応が遅れましたことお詫びを申し上げます。
しかしながら、時間を要しただけあって、シッカリとしたテーブルの選定に至りました。
是非ともご活用頂ければ幸いです

最近ニュースで取り上げられておりますゴミ有料化について、少し誤った報道がなされているため訂正させて頂きます。
2026/02/20
最近ニュースで取り上げられておりますゴミ有料化について、少し誤った報道がなされているため訂正させて頂きます。
現時点で舟橋村としては有料化を決定としておりませんし、無料を継続することも決定はしておりません。
この段階で無料を決める事によって、富山市さんの有料化の情報をシャットアウトする事は、間違いなく舟橋村にとって不利益になると考えており、有料化を視野にいれた情報収集を継続しております。
尚、今の時点での舟橋村の置かれている状況としては、富山市とタイミングをずらし有料化(有料化の先送り)する事は、その切り替えにかかる事務負担やごみ袋の個別作成などは、舟橋村単独で進めることは実際問題かなり大きな負担となります。まずは、その負担を鑑みる必要があります。
合わせて、富山市さんが有料ゴミ袋を作成後は、現時点で流通している袋はメーカーさんが採算が合わないのでほぼ撤退されるという声も出でいるそうです。現状1枚数円の袋に変わる袋がどの程度で市場に出回っているのか、なども検討に当たって必要な情報となります。
当然有料化無料化何方にせよ、ごみの量を減量することは、富山市からの排出が減る以上は必須の取り組みです。(でないと相対的な排出量割合が高まるため)
この取り組みは舟橋村が恐らく県内で一番支援しているはずです。
生ごみ処理のコンポスト購入で5,000円、生ごみ処理機で30,000円の補助金制度も、昨年11月に増額改定いたしました。
ただただゴミを減らしましょうでは、減らせるわけはありません。ですので、減らせる環境支援も現時点で既に取り組んでおります。
最後に、現状の試算では、
富山市のみが20%ゴミの量を減らしたならば舟橋村の負担金はザックリと700万⇨800万となります。
富山市滑川市舟橋村が20%減らしたならば700万⇨680万となります。
そして舟橋村は月水金曜と燃えるゴミの回収を実施しております。
仮にゴミの量を減らす事によって、3回を2回に減らすことが出来れば、その回収費用もコストダウンにもなります。
皆さんのご協力のお陰で減額できたコストは、ゴミ袋が有料ゴミ袋になっていたとするならば、役場で購入し各世帯に配布したらよいと考えております。
以上を踏まえて現時点で決定とは致しておりませんが、有料化の情報を紐解き、村と村民の皆さんに取って最良の選択をしたいと思います。

長年の懸案事項の一つが解決に至りました。
2026/02/16
長年の懸案事項の一つが解決に至りました。
私が何かしたわけではなく、人の御縁のおかげでしかありません。
赴任されます渡辺医師(親族等ではありません)には、既に上市総合病院及びそちらのドクターとの人間関係もあられるのは、本当に嬉しいこと。
できる限りの支援を行っていきたいと考えております。

2月9日時点で2名の方より申し込みを確認!!
2026/02/09
2月9日時点で2名の方より申し込みを確認!!
新たな取り組みでしたのでうれしいです。
オーダー頂きました方には心より感謝いたします。




害発生後の建物応急処置・復旧支援の協定を、いえいろは株式会社(岡山県)様と締結いたしました。
2026/02/02
害発生後の建物応急処置・復旧支援の協定を、いえいろは株式会社(岡山県)様と締結いたしました。
大規模災害発生時には、家屋被害が発生する事が予見されます。
地域の事業者様で速やかに修繕等の対応が出来れば問題はありませんが、そのキャパシティを超えた時にはどうなりますか?
『一刻も早く仮修繕でも良いからして欲しい!』や『早く自宅で通常の生活がしたい』と思われる方がほとんどだと思いますが、なかなかそれが叶わない状況に陥ると思います。
今回の締結は、そんな状況を解決する新たな取り組みです。
少しでも早期に自宅での生活が出来ることは、二次災害や関連傷病の防止にも繋がると思います。
今回富山県の自治体とは初の協定になります。
既に他都道府県において加盟自治体、加盟事業者様を募られており、全国でこの取り組みを広め、広域災害発生時にはその近隣都道府県から事業者様が駆けつける体制を高めていきたいとの事であります。
今後県内の事業者様にもご理解を頂ける事を願っています。それが、舟橋村のためにもなりますし、その地その地の安心にも繋がると思います。


その他の対策につきましては、2月臨時会にてご審議を賜る予定としております。
2026/01/24
その他の対策につきましては、2月臨時会にてご審議を賜る予定としております。
住民の皆様に対して速やかな支援策を可決頂ける様に進めて参ります。

本日は、舟橋村 猟友会 総会です。
2026/01/20
本日は、舟橋村 猟友会 総会です。
富山県自然保護課さんに来て頂いて、緊急銃猟制度について講義を頂きます。

高市首相の会見を受けて 人の言葉で身震いがした これぞ政治家の矜持
2026/01/19
高市首相の会見を受けて
人の言葉で身震いがした
これぞ政治家の矜持
日本を良くするブレない信念と覚悟
この人は本気だ

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